縁-ENISHI- 720ml

型番 12525
販売価格 2,160円(内税)
購入数

2015年日本酒ベースの梅酒発売開始! 
梅干屋がつくった梅が主役の梅酒です。こだわりの原料と、大量生産ではできないこだわりの製法だからこそできたこの味!
自信を持っておすすめします!!
 

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京都佐々木酒造の壽楽蔵出し原酒で完熟南高梅を漬け込み
紀州みなべ産南高梅露茜の自然色がすごくきれいに
アルコール分 10度


みなべ産の自社農園の完熟南高梅と希少な真っ赤な露茜を、日本酒と氷砂糖でじっくり漬け込みました。
いちごのようなかわいい赤色で香り豊か、日本酒のフルーティーな味が南高梅とマッチした梅酒です。

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☆こだわってます その1☆
 通常梅酒を漬ける際には、青い状態で収穫した南高梅で漬けることが多いですが、当社では黄色く完熟した南高梅を使用しています。完熟した梅を使用することによって、梅の風味が増し味わい深いお酒になります。

☆こだわってます その2☆
 梅酒を漬け込むと、梅の実からオリといわれる沈殿物が出てきます。製品化する際には、通常このオリを取り除くために加工助剤というものを使用します。しかし当社では、梅の風味を損なわないために加工助剤は使用せず、少しずつ手作業で上澄みをろ過してオリを取り除きます。梅の旨味をそのまんまお酒にしました。

紀州みなべ梅酒特区とは・・・ 
 みなべ町が申請していた「紀州みなべ梅酒特区」が、平成20年7月内閣府から認定されました。本来、酒類製造免許に係る最低製造数量基準は年間6キロリットルですが、「紀州みなべ梅酒特区」に認定されたことによって、みなべ町内で生産された梅を原料として梅酒(リキュール)を町内で製造しようとする場合には、この最低製造数量基準が年間1キロリットルに引き下げられました。それに伴い、弊社でも梅酒製造に取り組むこととなり申請をし、平成21年4月、紀州みなべ梅酒特区第一号として製造免許を取得致しました。

『幻の梅』 使用につき・・・販売数量限定です!!!
『縁』に使われている「露茜」という品種は、和歌山県のある一部の農家でしか作られていない新品種の梅!完熟するとすもものように梅の実が真っ赤になります。これが、この梅酒の綺麗なピンク色のヒミツです。収穫量が少なく希少な梅なので、製造量も限られています。たくさんのお客様に飲んで頂きたいのですが、在庫限りの数量限定とさせて頂きます。


※瓶底に沈殿物がある場合がありますが、品質には問題ありません。
※開封後はなるべくお早めにお飲み下さい。
※開封時に手を切るおそれがありますのでご注意下さい。

―注意―
瓶への衝撃、高温・冷凍庫保管を避け、直射日光の当たる場所に長時間置かないようにして下さい。瓶割れによりケガをする事があります。


贈り物で使用する際に便利な、ビン用の紙袋はこちら→→紙袋


※お酒は20歳になってから。未成年者の飲酒は法律で禁じられています。20歳未満の方のご購入はお断りいたします。
※妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に影響を与えるおそれがあります。
※ストップ!飲酒運転。